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派閥争い?? ニュース記事に関連したブログ

2010/03/09 01:56

 

与謝野さんの最近の突っ張りを見ていると、保守本流(宏池)vs保守傍流(清和、志帥)の構造を想起してしまうのは僕だけでしょうか。

まあ、宏池会は公家政治家が多いとはよく言われてきましたが、そこに業を煮やしている元タカ派派閥の与謝野さんといったところですか。

 

派閥政治が自民党の悪い体質だとか何とか言われますが、僕は派閥の存在は悪いことではないと考えます。

理由は簡単で、様々な思想や政策を一つの党内で持つということは、すなわち民主主義的な体質であるということであります。

現在の民主党を見ていれば、これがどれだけ重要なことであるかは一目瞭然。

むしろ、派閥が無いということが恐ろしいことかも。

だからこそ、自民党がこれまで長きに渡り政権を担って来られたという説は多数見受けられます。

 

上記のことから、自民党改革イコール脱派閥というのは、何だか短絡的な気がしますなぁ。

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国民新党を切れ ニュース記事に関連したブログ

2010/03/09 01:13

 

こりゃ5月までの解決は無理でしょうな。

ここで民主党が切るべきは、有無を言わさず国民新党であります。

そうすれば、民社政権は現状以上に烏合の衆。政権奪還も参院選を待つ必要もなくなります。

国民新党が連立から脱退して、議席を維持できなくなった場合、民主党は政策的にも近い公明党と連携するでしょう。

そうすれば、公明党のコバンザメ政党っぷりが遺憾なく発揮されますし。

てか、民社公政権(笑)これは悪い夢なのか。いや、笑えないですよ。

 

野田佳彦さんも長島昭久さんも渡辺周さんも、幽霊船に乗って一緒に沈没するには勿体ない人材であります。

平沼さんや亀井さん、一本釣りしちゃって下さい。

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うっひょー!こえー! ニュース記事に関連したブログ

2010/02/17 23:16

 

 民主党に対しては、外国人参政権等々の問題山積の政策から、一体何処の国の政党だという声が多く聞かれますが、体質に関しても一体何処の国の政党であるか全くわかりませんな。まるで中国共産党ですわ。

 

第一に、自浄作用の無さ。

自らが絶対的に正しければ、どんな疑惑も正しいのですから、自らを浄化する必要はありません。

国会が国民の信を問う必要がないような体制の国でしたっけ、日本は。

 

第二に、実力者・高級官僚斬り。

そんなに反小沢の実力者が怖いですか。まるで北朝鮮の将軍様だな。

もしかすると、自民党内の派閥政治以上にどす黒い世界が広がっているかもしれませんな。

また、政治主導という言葉も眉唾物です。ただ単に、トップの権力を誇示するだけじゃね?とも考えられます。

例を挙げますと、日本共産党創価学会が顕著かと。

日本共産党では不破さん、創価学会では池田さんのような一人の絶対的ボスのもとで、全ての構成員は平等ということで、これらの団体では自らの団体の高級官僚を徹底的に叩くということです。

平等原理主義って恐ろしいですな。

平等の名の下に粛正を行ってきた、或いは行っている国といえば…。

さらに、そもそも官僚が本来あるべき姿は、政治家と共に政策を練り上げていくということであると私は考えます。

ど素人の政治家に対してアドバイスすることもあるでしょう。

そういう有能な官僚を潰しかねない、政治主導という名の弾圧は果たして許されるのでしょうか。

確かに公務員制度を改革する必要性もあるにはあると思います。

しかし、この問題を無批判に進めると、我が国がとんでもない方に行きかねません。

それよりも、まず政治家が官僚に負けないくらいしっかり勉強しろっつの。

 

民主党は、民主党の都合の良いことばかりしていて、国民に多大な損失を与えていることはこれまでに明らかになりました。

民意にそぐわない民意を語り、不祥事の責任は続投して取る。なんじゃそら?

本当に不自由非民主党だな。

 

この際、右とか左とか関係ありません。

そのうち、自らの意見は全く聞いて貰えなくなり、言いたいことも言えなくなり、民主党員、一新会員でなければ人でなしのような世になっちまう。

 

野田さんをはじめとして、民主党内にはいい方がいらっしゃるのに、これらの人材が小沢さんに握りつぶされていくのを見ているのは正直胸が痛む。

あなた方の正義を見せてくれ。

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そのまま、そのまま。 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/17 22:19

 

 そのまま社民党は解党しちゃって下さい。あんたらも、民主党に飲み込まれてしまった方が楽でしょうに。

この記事を読んで、至極当然なことですが、阿部さんも福島さんもどちらも正しいとは思えませんな。

グアム移転を目論む福島さんは危機感が皆無であるし、阿部さんの発言は権力に縋っているとしか受け取れません。

綺麗事だけ言いたいならば、頼むから連立解消してから言ってくれ。

そうでなくても民主党はグダグダなのに。

 

あと、福島瑞穂、これだけ言っておく。

次の参院選、比例区で出るな。

永田町にあんたが必要であると思っている国民は一人もいない。

全国から工作員の票を掻き集めて議席を維持するような真似は許さん。

国民の意思を語るつもりならば、選挙区で出ろ。

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そういえば、16日は・・・。 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/14 00:18

 

 青森県の三沢基地にも、F-16戦闘機が到着しているとのことですが、2月16日は金正日(ウー、何とか[笑])の誕生日でしたっけ。

最近はすっかり老いぼれてしまったようで、既に後継者も決めているようですね。

デノミに失敗し、何処かは忘れましたが2部局から異例の共同宣言みたいなものが出たり、何だか不安要素が例年より多い気がします。

不謹慎かもしれませんが、これが最g...と、いうことで、最後にど派手な花火を打ち上げるかもという、悲観的妄想。

金正日も北当局も、人民の生活を案ずる言葉を発信するという異例の行動。

人民に媚びを売らなければならないほど事態は深刻であり、人民の怒りを逸らすためにも、発射、あるかもしれませんな。

予想天気図を見ると、16日は・・・風向き日本方面やないっすか!!

 

イージス艦は何処にいる!?ペトリオットの配備は済んだのか!?

といっても、朝鮮労働党日本支部長が閣内にいますから、防御すらされないのか。

って、納得できるか!!

もしこれでミサイルが落ちてきて、日本の何処かで核爆弾が炸裂したら、どう責任を取るんだ(落ち着け、まだ発射されるかどうかもわからん)。

どうせ、我が国が共和国に支援を行ってこなかったからだとか、アメリカと安保を結んでも我が国の安全は保障できないから、日米安保破棄とか言い出すんでしょう。

責任をアメリカに転嫁するなってんだ。

 

と、まだ何も起こっていないのに意味不明ですね。

ですが、最悪の事態を想定しないとどうにも落ち着かないタチでして。

 

そういえば、いつかグアムにナイトホークも飛んで来ていましたね。

これも何か関係あるのでしょうか。

 

 

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あなた(爆) ニュース記事に関連したブログ

2010/02/13 23:46

 

 いやーこれはどうもどうも、日教組の輿石大先生。

確かに、悪いことをした子を叱ったら、その子の人権を侵害することになりますよね。

そして、親御さんからもクレームがきて、労働者としての教職員の権利が侵害されますよね。

 

・・・本当にあなたは日教組のドンと呼ばれるに相応しい方ですよ。

教師も政治家も先生と呼ばれるためには、それ相応の人格ってもんが必要です。

先に生きて、後進にその姿を学ばせるってのが、先生と呼ばれる人間の仕事ですよ。

何かやましいことをしても、いじめは良くない、非建設的だ、ですか。

そりゃあ、教育の現場も荒れるわ。

 

そして、明日の日本を語る資格は貴方にはありませんよ。

散々日本を辱めてきておいて、明日の日本をどうする?寝言は寝ていって貰いたいものですな。

 

次の参院選では、是非、山梨選挙区の保守系候補者に頑張って頂きたい。

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Great Job! Thank you, Taro!! ニュース記事に関連したブログ

2010/02/13 12:27

 

 昨年(一昨年?)の麻生外交の賜でありますな。

 

チャベスさんは、この鳩山内閣の反米っぷりにさぞご満悦ではないでしょうか(笑)。

 

ベネズエラの今後の更なる発展を御祈念いたします。

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北朝鮮の政治家ですから ニュース記事に関連したブログ

2010/02/13 12:19

 

 皇室軽視、北のテロリスト釈放署名と、この人本当に日本の政治家ですか。

これまで見てきた中で、皇室を軽視する人にろくな人が居なかった印象しか残っていません。

共産主義者、自称人権派の人間、新自由主義者等々、日本を解体しようという意図を感じさせてくれる方々ばかりでした。

現行憲法についての議論は別にして、天皇は日本国の象徴で、日本国民統合の象徴なんですよ。

この地位は我々国民の総意なんですよ。

陛下を愚弄することはあんたの勝手だがね、同時に日本と日本国民を愚弄しているということも覚えておいて下さい。

 

さらに、与謝野さん曰く、経済財政諮問会議だったっけな?でも居眠りこいてたらしいではありませんか。

あんただけじゃないけど、居眠りこいている時間まで我々の税金から給料が出ていると思うと、今すぐ辞めてくれと言わざるを得ません。

麻生前総理は、この大不況は全治3年と仰いました。

本当にあんたには財務相として危機感というものがあるのか?

 

もうネガキャンには飽き飽きなんだよ。

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二・一二事件 ニュース記事に関連したブログ

2010/02/13 07:41

 

 こりゃ確かに、軍部の政府への反乱として理解しても全く問題ありませんな。

しかし、軍部の政府への反乱の是非はさておき、現政権がこんな北朝鮮かチャイナの政府だったらそりゃ反乱したくもなりますでしょう。

今まで、日本の主権、自由および民主主義を護ってきた自衛官の方々にとっては、こんな政権クソ食らえと言いたくなりますよね。

連隊長殿をはじめとした自衛官の皆様、心中察して余りあります。

いとも簡単に、同盟国との連携を崩され、領土を売り払われ、日本を貶められれば、国家の防衛の為に命を賭す価値なんざ見出せるわけがありません。

 

昨年の田母神さんの論文問題にしても同様であります。

学術的考察に基づかない政府見解なぞ、さっさと撤回して頂きたい。

 

自分たちの代わりに命を張って頂いているという自覚は、本当にあんたらにあるのか。

また、命を張っているのは軍人だけではない。熱意を持って働いて頂いている官僚、民間の労働者も同様なんですよ。

金の為だけに命を差し出すような人間なんぞいるわけがない。

誇りという崇高な精神活動があるからこそ、自らの命をかけることができる、僕はそう信じて止みません。

 

僕自身、平和にぬくぬくと日々を過ごしているという現状で、このようなことを申し上げることは誠に恐縮であります。

だからこそ、生まれ育ったこの日本のために、微力ながらも尽くしたいという気持ちは持ち続けていかなければならない。

 

我々一人一人が日常的な日常を送ることが出来る幸せが、自衛官の方々をはじめ、多くの方々の幸せであると思います。

この幸せを未来永劫残していきたいものです。

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どうする、安倍さん ニュース記事に関連したブログ

2010/02/06 02:03

 

 1955年、所謂保守合同が行われ自民党が立ち上げられましたが、今夏までにその自民党はもしかしたら再分裂するかもしれないし、しないかもしれない。

すんません。分かりません。

 

今回、安倍元首相が自民党系議員による真保守政策研究会を、創生『日本』に名称を変更し、全国的に具体的に活動を進めていくとのことで、いい流れを感じます。

この創生『日本』の全国支部は保守層の票の受け皿に十分なりうると思います。

しかし、ここに集まった票イコール自民党の票になるかというと、そうではないのではないかと。

つまり、創生『日本』は新たな政党として立ち上げられるのではないだろうかということが考えられます。

説得力があるかどうかは分かりませんが、根拠は以下の通り。

 

1)自民党の党大会の時、安倍さんは地元下関にいた。

2)田母神元幕僚長が代表を務める「頑張れ!日本」の集会に、安倍さんをはじめ多くの政治家が参加した。

3)次の選挙は参院選。

 

1)から、安倍さんは現在の谷垣自民党の執行部から距離を置いているのではないだろうかと。本人は「自民党を蘇らせなければならない」と公言していますが、ひょっとしたら離党、新党結成ということも考えられるのではないでしょうか。

これは2)によって裏付けられていると思います。何故ならば、田母神さんは当時の自公政権で幕僚長を更迭され、自らも自民党から誘いがあっても立候補しないことを明言されていたにも関わらず、自民党からの現職議員の方々が講演を行ったからであります。当時の政権に安倍さんらは噛んでいませんでしたが、安倍さんが総理だったときに村山談話を踏襲していたことからも、田母神さんとしては、歴史認識という点から、あまり気持ちよく迎え入れることが出来なかったのではないかなと。ただし、自民党が下野したことから、政権を担うプレッシャーから解放され、独自色が出せるようになってきたからかもしれませんが。

そして3)。民主党不支持が自民党支持に回らない現状から、錚々たる面子の新党を立ち上げれば、おそらく有権者受けが良いのではないか。また、参院選までに自民党再生のイメージを定着できれば、浮動票が入ってくる可能性は高まるのではないだろうかと。そして、参院選は中選挙区なので、保守票を食い合うことは起こりにくい。そういった意味で、平沼さんは「自民党と協力したい」って仰ったのではないだろうかと考えます。

 

最後に追加で4)。はっきりとは覚えていないのですが、嘗て小沢さんは保守による二大政党制を目標としていたなぁ。

 

長々と妄想につきあっていただきまして、本当に有り難う御座いました。

ツッコミお待ちしております。

 

自民党を離党した田村耕太郎議員、以前にも書きましたが、真保守政策研究会に所属していたので、まさか渦中の不自由非民主党に入るとは思いませんが。

 

しかし、藤川市議はお美しい!

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